といった不安から、
英語留学をあきらめてしまう方が多いようですね
日本からの渡航は約4時間程度、時差1時間と、アクセスの良さは国内旅行並み。30日までの短期留学ならビザが不要で、欧米留学に比べ気軽に行けることも、再留学希望率約69%という高いリピート希望率につながっています。
一般的に、フィリピン留学に必要な学費は欧米への語学留学と比べて約1/2~1/3。しかも、フィリピン留学での語学学校は学費の中に、3食の食事にランドリーサービス、さらにルームクリーニングといったものも含まれている学校が多数です。高価なマンツーマンレッスン、食事・洗濯・掃除すべて込みの滞在費用をあわせても、欧米の約半分以下という破格の留学費用となっています。
フィリピン留学の大きな特徴は、授業のコマ数が多く、グループレッスン中心の欧米とは違ってマンツーマンレッスンが中心というところ。 英語は聞けば聞くほど、話せば話すほど上達するので短期で英語力が飛躍的にアップ! 発言できなくて置いてけぼり、なんてことはありません。
フィリピンはリゾート地としても有名で、中でもセブ島は有名なリゾート地です。休日は気軽にマリンスポーツなど日本とはまた違ったアクティビティが楽しめます。砂浜は白く、海の透明度は高く、世界中から観光客が訪れるのも納得できる場所。勉強で疲れた心身が癒されます。
人口約1億人のうち9割以上が公用語として英語を使うフィリピンは、世界でもトップクラスの英語人口が多い国です。プライベートタイムでも英語を日常的に使うことができるのでいつでもどこでも英語を身近に感じることができます。
海外留学全体が減少傾向にある中、低コストで質の高い英語学習ができることからフィリピンへの留学者が急増中。今では年間約35,000人が留学しており、欧米・オセアニアに次ぐ人気の語学留学先となっています。また、社員の語学研修に取り入れる企業も年々増加傾向にあり、韓国を筆頭にアジアのグローバル企業の多くが社員の英語教育にフィリピン留学を導入しています。。
※出典:文科省「日本人の海外留学状況」/一般社団法人海外留学協議会「留学事業者36社による日本人留学状況調査」/フィリピン政府観光省発表
費用コストも魅力ですが、
なんといってもマンツーマンレッスンが最大の魅力!
ただ留学しても英語力は伸びません
学習環境がモノをいいます
英語の上達の秘訣はどんどん“聞くこと話すこと”。しかし日本人の気質として自分から積極的に発言することは気おくれしてしまうものです。ましてや英語に自信がなければなおのこと。
英語留学において一般的とされてきたアメリカやイギリス、オーストラリアの授業スタイルはグループ形式がほとんどです。
それに比べフィリピン留学は人件費のコストが抑えられることもあり、ほとんどがマンツーマンレッスン。思う存分英語を話す、聞くことができます。
産経ヒューマンラーニングのフィリピン語学留学をバックアップするのは、グローバル人材を育成するヒューマングループです。 留学実績5,000人超の海外留学事業部の経験や、修了生実績160万人以上の資格取得・専門教育機関(ヒューマンアカデミー)で築いた信頼と実績で、“人生を変える英語力”をテーマに、学びからキャリアサポートまで、英語力を通じた自己実現をトータルサポートします。